福島県 いわき湯本温泉

福島県 いわき湯本温泉 古滝屋-公式ホームページ

元禄彩雅宿古滝屋は福島県いわき湯本温泉にある温泉旅館。
いわき湯本温泉の周辺にはスパリゾートハワイアンズ、アクアマリンふくしま、
いわきら・ら・ミュウなど多数あります。海水浴やハイキング等、自然を満喫。

ご予約・お問い合わせは、TEL 0246-43-2191

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周辺観光地のご紹介

旅行といえば観光も楽しみのひとつですね。

いわき市には映画「フラガール」で有名なスパリゾートハワイアンズをはじめ、

世界最大級の人口干潟を持つ「アクアマリンふくしま」、

昼食やお土産購入に最適な「いわき・ら・ら・ミュウ」など、楽しい観光スポットがたくさんあります。

いわき市や近隣の観光スポットの「みどころ」をご紹介しています。

アクアマリンふくしま

アクアマリンふくしま

福島の海の大きな特徴である太平洋の「潮目」をテーマに、さまざまな視点から海の不思議をときあかす、新しいタイプの海洋ミュージアム。水族館をメインに、科学館や植物園のの機能を併せもち、人と自然のかかわりや生命の尊さなど"人と地球の未来"を語りかけます。   4月20日より、裸足で水に入ってナマコやヒトデなどの生き物に触れることができます。9月30日まで 磯・干潟・砂浜の3つの自然が体験できる蛇の目ビーチには、魚類・無脊椎動物あわせて約100種12万匹もの生き物たちが生息しています。実際にふれて生き物の様子を観察してみよう。

いわき・ら・ら・ミュウ

いわき・ら・ら・ミュウ

昼食やお土産購入に最適です。海産物やお菓子、地酒等、殆どのものが購入出来ます。また、併設のレストランも海沿いに面しており眺めもgoodです。窓から見る潜水艦型?の水族館も魅力的です。 『いわき・ら・ら・ミュウ』とは、「いわきのいいものぜんぶある。」をキャッチフレーズにした観光物産センターです。館内には「いわき」のすべてがギッシリつまっています。  観てよし遊んでよし、味わってよし!とっておきの思い出とお土産をご提供いたします。

スパリゾートハワイアンズ

スパリゾートハワイアンズ

【説明】 地方特有の明るい風土と南太平洋の情緒を結びつけた常温28度のパラダイス。スピード感とサバイバル感を味わえるプール、本格的な南国のダンスショー、さらりとした肌ざわりの温泉などの娯楽施設や、トロピカルガーデンが設けられている。   ハワイアンズの五つの温泉大陸には、全部で65種類の温泉・プールがあり、イベント・ショーも盛りだくさん!

塩屋埼灯台

塩屋埼灯台

薄磯と豊間の海水浴場を分けて突出す岬。その岬の上に白亜の灯台がある。   薄磯海岸の海抜73メートルの断崖に立つ白亜の灯台で、明治32年(1899年)に開設された。今でも沖合40キロの海上まで光を放ち、船の安全を守っている。映画「喜びも悲しみも幾年月」の舞台となった灯台としても知られる。ふもとには美空ひばりの歌碑が建立され、多くの観光客が訪れている。

国宝 白水阿弥陀堂

国宝 白水阿弥陀堂

平泉の中尊寺金色堂を模した優雅な建物で阿弥陀堂建築の代表的な例。平安時代に建立されたと考えられており、国宝に指定されている。 又、阿弥陀堂は東・西・南の三方を池に囲まれており、正面に当たる南から中ノ島を経由して御堂にいたる参拝道が設けられており、更に北・東・西は山で囲まれており、阿弥陀堂を中心としたこれらの空間は、正に平安時代末期に盛んだった浄土式庭園の様を成している。

勿来の関 文学歴史館

勿来の関 文学歴史館

平安の昔から和歌によみこまれてきた「なこその関」。「なこそ」は「来ないでください」という意味の古い日本語で、そこから、「来たることなかれ」の字をあてて勿来関と表記します。この「来たること勿かれ」がどのようによみこまれてきたのかをご覧ください。19首の秀歌を音響と映像、そして仕掛けと造形でお楽しみください。 江戸時代の宿場町の雰囲気を味わいながら、ゲーム感覚のミュージアムサイト。さまざまな仕掛けが、皆様を待ち受けております。井戸をのぞくと、まあ大変。木賃宿の穴をのぞけば、複雑な江戸の旅事情を垣間見えます。宿場のトイレの扉を開けたり、地蔵の頭をなでたり、ソバ屋ののれんをくぐると、さまざまなオモシロびっくりを体験できます

いわき市石炭・化石館

いわき市石炭・化石館

石炭化石館は常磐炭田の採掘の歴史と、市内で発掘された化石をはじめ、地球の歴史を物語るために集められた外国を含む諸地域の化石資料を展示しています。   石炭と化石に関する資料や模型を展示。1階はいわき市内で発掘されたアンモナイトをはじめ、恐竜の卵や世界の化石などの化石展示室、2階には1976年(昭和51)に閉山した常磐炭鉱の歴史が紹介されている石炭展示室がある。常磐炭田の石炭の採掘の様子を再現した地下600mの雰囲気を味わえる模擬坑道もあり、作業員の人形や実際に使用した機械などが見られる。所要40分。

平成21年10月~平成22年3月末日まで、館内リニューアルのため休館となります。

いわき・ディ・クルーズ

いわき・ディ・クルーズ

太平洋の海原を船から一望することができる。 所要時間 : 小名浜港湾めぐり約60分 塩屋埼灯台めぐり約114分 五浦海岸めぐり約78分   青よりも,もっと青いブルーグラデーションの海へ、白いロマンチックウェーブをたててクルージングするときめきの3コース。豪華観光客船で巡るオーシャンビュー・ストーリーのはじまりです。安全性と快適性を十二分に備えたデイクルーズの夢とロマンの溢れる海の散策をお楽しみください。

いわきマリンタワー

いわきマリンタワー

「東北の湘南」といわれるいわき市は東北地方の最南部に位置し、気候温暖で豊かな自然といで湯に恵まれ、国際港 小名浜港 を持つ近代都市として発展しています。  「いわきマリンタワー」はその国際港東端の岬、海上46mの台地に広がる、総面積   700,000㎡の三崎公園一角に立つ塔屋59.99mの展望塔です。  海抜106mの展望室から、いわき一円が一望でき、屋上の「スカイデッキ」からは360 度の大パノラマが広がり、潮風をうけながら非常にエキサイティングな体験ができます。  また、公園内には緑の芝生を敷きつめた広場と自然遊歩道があり、人気を集めている潮見台からは岩壁を洗う白波と、透き通った海底を眼下に望むことができます。

いわきアンモナイトセンター

いわきアンモナイトセンター

施設内の約500m2の露頭のうち約半分が発掘調査済ですが,そこからは8千万年前の中生代白亜紀の巨大アンモナイト10数個をはじめ,そのほかの化石が掘り起こされることなく,地層の中に埋まったままの状態で観察することができます。また,「体験発掘」を開催してたくさんの親子連れの皆様が発掘に挑戦しています。見る,聞く,体験すると,スリーゾーンを実現したユニークな施設です。

いわき市海竜の里センター

いわき市海竜の里センター

フタバスズキリュウやいわきクジラなど、貴重な化石が発掘されたことで知られる大久川沿いに立地し、太古の化石と石炭産業の遺物を一堂に展示しています。また、敷地内には恐竜模型や大観覧車、ドラゴンコースターなど、子供達に人気のアイテムが並んでいます。

あぶくま洞

あぶくま洞

あぶくま洞は、およそ8,000万年という歳月をかけて創られた大自然の造形美。 全長約600mの洞内は、天井から大きく下がる鍾乳石や床下からタケノコのように堆積してできる石筍(せきじゅん)など千変万化の神秘の世界が続いています。 したたり落ちる地下水が自らの溶食作用によって創りあげる様々な造形美にはそれぞれに名前が付けられ、訪れる人を魅了します。

かみね公園

かみね公園

市民の憩いの場であり、近隣からもたくさんの人が訪れる「かみね公園」。自然の丘を利用した15haの敷地内には、約100種・540点の動物がいる動物園、シースルーコースターや観覧車などがあるレジャーランドと遊園地があり、プールも隣接しています。一年を通して、グループやファミリーで楽しめる公園です。また、園内にある約1000本の桜が咲く春の美しさは最高です。

国営ひたち海浜公園

国営ひたち海浜公園

ひたち海浜公園は、ひたちなか市の太平洋沿いにある100ヘクタールを越える広さの大規模公園で、全国に16箇所ある国営公園のひとつです。 ここはかつて水戸射爆演習場だった土地に建設され平成3年にオープンしました。 海と空と緑が友達、さわやか健康体験をモットーに高さ100メートルの大観覧車やジェットコースターをはじめとする遊戯施設だけでなく、四季さまざまの花が咲くガーデンや大草原・水のステージ、フィールドアスレティック広場やBMXコースなど、色々な施設があり、シーサイドトレインやサイクリングコースでこれらが結ばれていて、自然の中で大人も子供も楽しく一日を過ごせる公園です。

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